ROSE LABOについて

自分たちの手で苗を植え、小さな蕾を見守り、大きく開花させ商品化をし、お客様にご提供するまでのすべてを自社で管理しているからこそ、ROSELABOは、誰よりもバラの持つ力と魅力を知っています。

私たちは埼玉県深谷市のビニールハウスの中で農薬不使用の「食べられるバラ」を自分たちの手で育てています。
また栽培、商品開発、販売まで自社で運営することで一貫した品質管理を行っています。

観賞用ではなく食用のバラだけを栽培するということはつまり、「安心して召し上がっていただけるバラづくりをする」ということ。
そこでたどり着いたのが「農薬不使用」そして「ビニールハウス内で土を使用しない栽培」という方法でした。
農薬を使用しないという選択肢は、日々、虫や病気と戦うということでもあります。
一般的な観賞用のバラが、農薬を使用して栽培されるのは、もしもビニールハウス内で虫や病気が発生してしまったら、バラが全滅してしまう可能性があるからです。

でも、私たちROSELABOが栽培しているのは、お客様が安心して召し上がることができるバラです。
第三者機関の検査による厳しい基準をクリア※276項目にもおよぶ残留農薬検査を実施し、すべて不検出。
一輪一輪丁寧に育てたバラは「食べられるバラ」として、公的機関による検査でもその安全性が証明されています。「食べられる品質」にこだわり、丁寧に育てたバラだからスキンケアアイテムとしても安心してお使いいただくことができるのです。

「誰よりもバラに愛され、誰よりもバラを愛したい」

エディブルローズ

バラは1日の平均温度を積み重ねて約1000℃になると開花すると言われています。毎日、私たちはバラに魅了されたメンバーで1輪1輪しっかりと私たちの目で、手で、丁寧に愛情を込めて栽培しています。

私たちはバラしか栽培していません。
集中してバラに向き合うのが私たちのポリシーです。

バラについて